【ぬりえ】あおり運転は絶対ダメ!

 

こんにちは!防災小町です。

 

あおり運転」とは自動車などの運転中に車間距離を

極端に詰めたり幅寄せを行ったりする行為です。

※PCの方は上記画像を右クリックして、さらに左クリックして画像を保存するとダウンロードできます。

 

あおり運転をもっと詳しく説明いたしますと、

前方を走行する車に対して、進路を譲るよう強要する行為のほか、車間距離を狭め、

異常接近したり、クラクション・パッシング・追い回し・無理な割り込み後の急ブレーキ

・幅寄せ・罵声を浴びせる、などによって相手を威嚇する、

嫌がらせや仕返しをする行為などが挙げられます。

なぜ、今回は防災ではなく『あおり運転』をテーマにしたのは理由があります。

弊社の社用車はピンクの軽自動車です。

 

あおり運転をテレビや新聞等で報道されいている、

また毎日のようにSNSで危険運転を拡散されているのに、

ピンクの軽自動車だからといって、

煽り

幅寄せ

急な割込み

割り込み後の急ブレーキ

などの危険運転をしないでください。

本当に危険なんです。

 

特に高速道路はシャレにもなりません。

 

運転手は若い女の子ではなく、

ボウズのヤバそうなオッサン(社長)ですよ!

(*’▽’)ホントウニヤバイヨ

 

追い抜きするときに、運転席を見ますよね?

社長と目が合うとヤバって顔するぐらいなら危険行為はやめませんか?

若い女性(小町)はいつも後部座席で見えませんよ。

※助手席に座っていたら社長が警察に職務質問されました(>_<)

 

これまでの危険行為は全てドライブレコーダーで録画しています。

 

煽ってくる車種のほとんどがプリ〇スなんですよね。

それも黒。

車が悪いのではなくドライバーのモラルの問題です。

本当に危険ですので、『あおり運転』は止めましょう!

 

【運転手による対策】

自動車にドライブレコーダーを搭載するのが有効な対策の一つ。

煽られた際の記録が残り、警察や裁判所に提出して、

捜査や被害者による告訴の際、有力な証拠となります。

あおり運転に遭った際、同乗者がいればスマートフォンやデジタルカメラで

直ちに録画してもらうのも対策となります。

ドライブレコーダーの死角を撮影したり、

追い抜かれる際、相手の車や運転者、

同乗者をよりはっきりと撮影でき、

相手が下車して迫ってきた場合の記録にもなります。

 

【あおり運転に遭った場合の対応】

・絶対に挑発に乗らない。

・追い越し車線走行中は、左側の車線へ移動するなどして関わらないようにする。

・あおり運転がやまない場合は、サービスエリアなど安全な場所で停車し、

110番通報する。その場合、ドアをロックして窓を閉め、

警察官が到着するまで車外に出ない。

引用元:Wikipediaより一部引用

 

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